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コンサルで得られること・学べること

2018/05/09

なぜ自分のトレードが上手くいっていないか、その理由に気付く

トレードは少し先の未来を予測し、その予測に基づいた行動を取ることで確率を求め、収益を得ていくものです。

100%未来を予測することは不可能ですが、実際にトレードで高い勝率を維持継続することは不可能ではありません。

トレードで安定した収益を収めている方が世の中に存在する以上、トレードで上手くいっていない方には必ず原因が存在します。

 

失敗したり、上手くいっていないことが、悪いこと、恥ずかしいこと、ではありません。

失敗したり、上手くいかない、ということは、チャレンジしているという証拠です。

それを、『一歩進んでいる状態』として捉えるべきだと私は思います。

 

それが、

・単なる知識不足なのか?

・知識はあるけど使い方が間違っているのか?

・心理面が影響しているのか?

・難しく考え過ぎているのか?

その理由は様々ですし、色々な要素が絡み合ってのものかもしれません。

まずは、その理由を明確にすることが大切です。

 

これらのことに一人で気付くには、多くの時間を要したり、もしかすると気付くことすらできないかもしれません。

私は、第三者に相談する、ということが、『理由探しの最短距離』だと思っています。

この相談についての費用は無料です。

この段階はあくまでも入口部分にあたりますのでね。

 

失敗談も含め、私が今に至るまで経験してきた全てのことを基に、皆さん一人一人に合ったお話しをさせて頂こうと思っております。

完全無料、マンツーマンで行っておりますので、お気軽にご相談、お問い合わせください(^^)/

 

 

これから何をしていけばいいのか、具体的な方向性が見えてくる

まずは、自分の今現在の立ち位置を知り、何が問題だったのかに気付くこと。

そして、次に自分は何をしていかなければいけないのか?

という方向性を明確に決めることが必要です。

具体的な方向性を明確にしないと、あっち行ったり、こっち行ったり、とたくさんの寄り道を繰り返し、ゴールを見失ってしまうことになります。

 

この「何をしていかなければいけないのか?」という点についても、人それぞれスタート位置が違ってきますので、完全マンツーマンで、皆さんのライフスタイルや、目的、そして資金量に合わせて具体的にご提案させて頂きます。

この点についての費用も無料です。

 

 

自分の判断でトレードができることを目指せる

ここからが具体的な内容のサポート開始となります。(有料)

 

『自分の判断でトレードができるようになるとこ・・・』

これはものすごく重要なポイントです。

当コンサルティングでは、

『自分の判断でトレードができるようになる』とこを最終目的としております。

 

売買の最終的な判断は皆さんが行うことになります。

何かに頼ったトレードを行うのも一つの選択肢であるとは思いますが、もしあなたが目先だけではなく、長い目で見て、長期的に自分の判断だけでトレードをすることを目的とするなら、技術力を身に付ける必要があります。

 

技術力とは、大きく分けて、2つです。

①具体的、実践的な教科書を使用し、手法をしっかりと身に付けること

②日々の相場の値動きに対して、見えない先を想定する力を養うこと

この2つを手に入れるためのサポートをさせて頂きます。

 

具体的な流れとしては、

まずオリジナル教科書(手法)の内容を覚えるというよりも、理解して頂くことから入り、

その理解した内容を、有料版サイト内の毎日の解説で、その手法をいつどのように使用していくのか?

ということを学んで頂きます。

 

オリジナル教科書の内容

1、基本を学ぼう!(基礎編)黄版 約80ページ分(動画解説付き)

【目次】

第1章 トレード分析の種類について

・ファンダメンタルズ分析

・テクニカル分析

●トレンド系のテクニカル分析

(4種類の説明)

●オシレーター系のテクニカル指標

(3種類の説明)

 

第2章 ローソク足の並びから見るトレンドの種類

トレンドラインを使用した3種類のトレンドパターン判定

●トレンドラインについて

●3種類のトレンドパターンについて

①上昇トレンド

②下落(下降)トレンド

③横ばい(保ち合い、もみ合い)

●代表的なローソク足の並び

(5種類の説明)

 

●こんなローソク足が出現したら

第3章 日経平均  値動きの特徴

 

2、シンクロード手法(実践編)金版 約140ページ分(動画解説付き)

【目次】

第1章 勝てるトレーダーになるための道筋

最初の1ヶ月間

2ヶ月目~

その後~練習売買

練習売買~本格売買

第2章 ナビの設定をしよう!

目的地の設定

方向の確認(ズームアウト)

ズームイン

到着予想時間

第3章 仕掛け方向(全体像)の絞り込み

具体的な絞り込み方法(ズームアウト)

・トレンドの特定方法

・●●●●のトレンドレンジ特定方法

・まとめ

第4章 仕掛け(エントリー)サインとその方法

3種類のエントリー手法説明

第5章 利益確定の目途

第6章 実際の注文操作の仕方について

第7章 仕掛ける前の6つの準備

第8章 シーン別対処法

上昇トレンド局面

下落トレンド局面

日足保ち合い局面

その他

第9章 一日の監視(チェック)の流れ

 

第10章 材料(経済指標)時の対応について

第11章 資金管理・必要資金

第12章 日経平均年間の大まかな動き

第13章 実践力を身に付けよう!(その他のルールとコツ)

9ヶ条

第14章 チャート設定

用語集

 

有料版サイト(解説)の基本的な内容

1、寄り付き前(朝7時半~8時頃)までに

その日の具体的な相場の見立てと、具体的な売買ポイントを挙げ、シナリオを公開します。

最初は私の解説をご覧頂いて、「この時にこの手法を使用するのか」ということを理解することから始め、

徐々に自分だけで私と同じ判断ができるようになって頂きます。

2、ザラ場終了後(16時~17時頃)

その日に発生したポイントのおさらいと、朝のシナリオ通りの行動ができたか、また注意点は何だったのか、など様々な側面から解説を行います。

この解説をご覧頂いて、自分自身の理解が合っていたのかどうかなどを確認し、トレードの精度をどんどん上げていきます。

 

卒業後は、その得た知識、得た技術、を『一生の財産』としてご活用ください。

そうなって頂くことが私の一番の望みでもあります(^^)

 

 

どんな相場状況でも対応する力を見に付ける

相場は常に動いています。

そして、その時々の特徴が存在します。

まずは、「今がどのような相場状況なのか?」ということを明確に判断する力を身に付け、そして、その相場に合わせた対応をしていかないと、安定した勝ちに繋げていくことはできません。

対応する、ということは、必ずしも攻撃的なイメージでトレードをするだけではなく、何もしない『見送り』という行為も含まれます。

これもれっきとした対応力になり、資金を守るための防御策にもなります。

 

トレードにはビギナーズラックというものが存在します。

ビギナーズラックが発生する理由は単純で、たまたま自分の知っている手法がその時の相場状況に合致したからです。

 

そして、その時たまたま合致して勝てた手法(方法)を使い続けてしまいます。(勝ったのですから当然ですよね)

相場状況が変わっていることにも気付かずに・・・

これが、ビギナーズラックの恩恵を受けた後に、それ以上のしっぺ返しを食らってしまう理屈です。。。

このことも、トレードで失敗してしまう大きな原因の一つになります。

 

それだけ『相場状況の判断とそれに合わせた手法の使い分け』が重要な要素になってくるというわけですね。

 

当コンサルでは、シンプルな内容の教科書の基、相場の状況判断がしっかりとできるようになった上で実践を開始しますので、負け(失敗)に対するリスクをより軽減することができます。

 

テクニカル分析が学べる

当方では、テクニカル分析を主とした売買(トレード)を行っていきます。

改めてテクニカル分析を簡単にご説明しますと、

企業業績や経済指標などを見て売買するのではなく、価格の値動きを示すチャートを使用して、その時の値動きの方向性を判断し、それに沿った売買をしていくというものです。

 

皆さんご存じの通り、値動きというのは、我々も含め、トレーダー達が売り買いを繰り返す行為によって上下の動きを生んでいます。

何も、企業の業績や企業自体が動かしている訳ではありません。

 

そして、その値動きには『規則性(特徴)』というものが存在します。

その特徴を基に、テクニカル分析を上手く使いこなすことで利益を上げていくわけですが、見極める精度が高ければ高いほど収益率も上がってきます。

 

ということは、規則性を見極める力を付ければ付けるほど、技術力がアップすればするほど、収益率が上がっていきますので、『自分の頑張り、自分のスキルアップ次第』では、もの凄く可能性の秘めたものであるということが言えます。

 

当方では、オリジナル教科書と、日々の動いている相場を常にリンクさせていきながら分析力を高めていく独自カリキュラムを確立しております。

 

 

具体的な売買ポイント

価格だけで判断することはできませんが、市販されている数千円程度の本の中に具体的な売買ポイントを示す内容や、

「いつ、どのようになれば、どのようにして、この手法を使用し、どんな時は使用してはいけないのか」という実践的な内容を見つけ出すことは非常に困難です。

 

当然そこに間違った内容が書かれている訳ではありませんし、それらの本を否定するつもりも全くありませんが、それらの多くは、抽象的な内容のものばかりです。

これらは、様々な方を対象とする不特定多数の方に対して発信するという性質上、仕方のないことだと思います。

数千円程度の本を読んで実践で勝ち続けることができたら、そこら中億万長者だらけになってしまいますよね(^^)

ほとんどの方が、本を読んで実際に実践しようとした時に「んッ・・・」「何かが足りないような気がする・・・」という状態に陥り、上手くいかないことが多いのではないでしょうか?

 

本屋さんで販売されている本やインターネット上での無料情報、動画などは、あくまでも基本や基礎的なものであるという認識を持っておく必要があります。

その中で得た情報だけで、トレードをすると失敗してしまうリスクの方が多くなりますので注意をした方がいいかと思います。

これも、多くの方が失敗する原因の一つであると私は思っています。

 

相場は常に動いています。

そして、その時、その時に値動きの特徴が存在します。

 

私が考える具体的な売買ポイントというのは、

『その時の相場状況に合わせて手法を使い分けること』

そして『この状況で、こうなれば、このようにして買う』という具体的な方法です。

 

当コンサルでは、より具体性を持った売買手法をお伝えしていきます。

 

コンサルティング開始までの流れ

 

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