日経225先物トレードを学ぶ!

日経225先物とは?改めて日経225先物に対しての理解を深めるための記事です!【保存版】

2018/06/21
 

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このページは、改めて日経225先物についての理解度を深めるための記事になります。

 

実際に日経225先物で実践売買をされている方にとっては、「そんなん当たり前やんッ!」っていう内容になるかもしれませんが、

久しぶりに見返してみることで、何らかの気付きをができるかもしれませんので、時間のある時にでも一度目を通してみてくださいね(^^)

 

そして、

  • これから日経225先物を始めたい
  • 日経225先物‥‥少し興味がある
  • 先物?‥‥なんかコワイ気がする
  • なんとなく取引してるけど大丈夫なんだろうか‥‥

という方にオススメです!

 

この記事も長くなりますので、「こんなことはいいや」と思うところは飛ばして、目次の気になるところから読んでみてください(^^)/

できるだけ分かりやすく、無い頭を振り絞って書いていきます(^^)

 

先物!?なんかヤバい気がするー!

日経225先物・・・?

先物・・・なんやら怖いというイメージをお持ちではないでしょうか?

 

先にまず、この言葉から触れておく必要がありそうですね。

 

おそらく、他の方に「日経225先物という取引をしようと思ってるんやけど・・・」と相談すると、

必ず「先物・・・?やめといた方がいいよ・・・」という答えが返ってくるかと思います(^^)

けど、その方が出したその答え、

それは正解だと思います。

 

それはなぜかと言うと、その聞いた方は、この日経225先物というものをしっかりと知らないからです。

知らないものを、他の人に後で起こりえるリスクを背負ってまで勧めることはできませんよね。

 

ですから、知らない方に相談するのではなく、自分でしっかりと内容を理解した上で、最終的には自分で判断するということが大事になってきます。

 

これは何においても言えることなのですが、知らない人に相談するという行為をすることで、

知らず知らずの内に目の前にぶら下がっている有益な情報を逃している方が多いかと思います。

 

最終判断をする為に自分で知る(理解する)ということは、皆さんを一歩先の世界に導き出す可能性のある行動になりますので、

当たり前のように思えるかもしれませんが、ぜひ意識してみてくださいね(^^)/

 

では、以下よりもう少し具体的にご説明していきましょう!

 

日経225先物をザックリ説明すると・・・

いろいろな条件はありますが、まず、大まかな入口としては、

日経平均を一般株(個別株)の銘柄の一つにしたようなもの

としてお考え頂ければいいかと思います。

 

日経平均とは?

まずは日経平均というのを少し知っておく必要がありますね。

名前にも日経225という名前が付いていますが、日経平均というのは、一般株(個別株)の数千企業ある中の内、

225社(銘柄)をある一定の基準によってリアルタイムに計算された数値が日経平均ということになります。

 

その225社(銘柄)は、トヨタ自動車やパナソニック、ソフトバンクなど有名どころの選ばれし企業になります。

その選ばれ方については、ここでは詳しくは触れませんが、ザックリ言うと「諸々の基準の基バランスよく選ばれている」という程度で理解しておけば十分でしょう。

(日本経済新聞社が算出し、年に一度の見直しもあります)

もっと具体的に知りたい方は、こちらのページを参照して頂けると詳細が掲載されています↓

日本経済新聞社(日経平均株価について)

 

これらが日本の経済の現状を示す指標として国内のみならず全世界で注視され、そして取引されています。

 

このような225銘柄の平均値である日経平均を一つの大きな銘柄として取引していくというのが、この日経225先物というものになります。

 

先物という言葉について

では、次に先物という言葉が付いている意味についてもご説明しておきましょう。

 

一般株(個別株)は現物取引と言われ、その時々の時価で計算した株券の売買代金を受け渡すことで取引が行われます。

一方、日経平均を一つの銘柄として考えると言いましたが、実際は一つの企業体ではありませんので株券は発行していませんし、できません。

 

そこで、日経225先物では、指数取引というものを採用しています。

指数というのは、225銘柄の株価の全体の動きを表す数値であると認識していれば結構です。

 

そして、その指数取引の中で使われる形態のことを先物取引といいます。

先物取引とは、現在取り決めした価格を、任意の先の日(決済期日)までに反対売買(買ったら売る、売ったら買う)をして、その差金を受け取る方法のことを指します。

農産物や、今では貴金属、金などの取引を行う際にも使用されているのが有名ですね。

 

とうもろこしや大豆などの農産物や、貴金属などは実際の物として取引できますが、

日経平均は実体がありませんので、株価指数というものを使用して取引しているということになります

 

少しややこしいですね(^^;

まとめておくと、

  • 日経平均は株券を発行できないので ⇒ 指数取引を採用している
  • 決められた期日までに売買を行いその差額を受け取る ⇒ 先物取引を採用している

ということになります。

 

 

次からは、具体的に日経225先物はどのような特徴を持っているのか?

という点についてまとめていきましょう!

 

 

日経225先物7つの特徴

特徴その①【銘柄選び不要!】

日経225先物は、日経平均(225銘柄)を対象とした商品というのは今までご説明してきた通りですね。

ということは、対象が一つだけでとなりますので、当然投資対象も一つとなり、一般株のように銘柄を選ぶ必要がありません

 

ん・・・?

なんか当たり前のこと書いてるなー(^^;

まー重要な一つの特徴ですので書いておきましょう(^^)/

 

この銘柄選びというのは、株式投資を始めて多くの方が「どの銘柄がいいのか?」と一番最初につまずく場面でもあります。

株式投資では銘柄選びの壁が存在します。

 

今では、各証券会社のツールとしてスクリーニング機能がありますので、比較的やりやすくはなっていますが、

それでも数千銘柄の中から絞り込んでいくわけですからその作業が大変です。

 

この日経225先物は銘柄を選ぶ必要がありませんのでそんな心配はゼロです。

 

その一方で、銘柄を選ぶ必要がない為、一つのことに集中できるという利点はありますが、

逆に分散投資ができないということがデメリットとされています。

 

この分散投資というのは、一つの銘柄だけの株を保有するのではなく、複数の銘柄に分けて株を保有し、ある銘柄で損失が出ても、

他の銘柄で利益を出すことでリスクをできるだけ回避しましょう、という方法です。

 

ただ、分散投資をするためには、絶対条件があります。

 

それは、資金力が必要であるということです。

何銘柄もの株を保有するわけですから当然のことですよね。

 

私見となりますが、資金が1000万円以上ある方、そして銘柄を選ぶ時間がある方は、一般株でも十分に対応することができるかと思います。

しかし、それはあまり現実的ではありません。

 

我々のような、数十万、数百万の資金力で分散投資をしても、実際は大してお金は増えないと思いますし、

我々がヘッジファンドみたいな真似事をするべきでなないと思います。

 

であば、一つのものに一極集中して、その精度を上げる努力をする方がよっぽどいいのではないかと私は考えます。

 

資金が少なく時間もあまりないという方は、この日経225先物を上手く活用することで、十分な利益を稼ぐことも可能になってくるでしょう。

 

これも一般株が良い悪いということではなく、資金力や時間に合わせて使い分けていく選択の問題だということですね。

 

 

特徴その②【期限が決まっている】

一般株ではその企業が倒産しない限りは、いつまででも購入した株を保有しておくことができますが、

日経225先物は、

ある一定の期限(選べる)が決められており

その期間内であればいつでも売買することができますが、

その選んだ期限が来れば利益あっても、損失が出ていても自動的に決済される仕組みになっています。

これが冒頭で少しご説明した先物取引の特徴になります。

 

その決められた期限というのは、3月、6月、9月、12月の年4回です。

 

これらの期限のものであれば、どの期限のものを売買することができますが、

基本的には、直近限月(1月であれば3月までのもの)を売買するのが一般的です。

 

一般株のデメリットとして、その企業が倒産してしまうと、二束三文での売却になったり、株券が紙くず扱いになってしまうことがあります。

(確率としては非常に低いですが)

 

一方で、日経225先物は例え225銘柄の内1社や2社が倒産したとしても、日経225先物の存在が無くなる訳ではありません。

いわゆる倒産のリスクを考える必要がないということですね。

 

ただ、その代わり期限が決められているんだということを知っておいてください。

 

しかし、この期限については、単純に3ヶ月以上の中期~長期売買をする方であれば、

デメリットになる可能性はありますが、短期売買を中心に取引される方にとっては、

日経225先物を使うことによって有利な条件の一つになるということが言えるかと思います。

 

 

特徴その③【証拠金取引】

なんやら、聞きなれない言葉が出てきましたね・・・

 

先物取引は、一般株の取引とは少し違い、証拠金取引というものが採用されています。

 

証拠金取引とは?

証拠金と呼ばれる担保(お金)を証券会社に差し入れて、その担保をもとに差し入れた証拠金以上の資金で売買を行うことができる仕組みとなります。

これを一般的に「レバレッジ」といいます。

 

要は、証券会社によって決められた証拠金を証券会社に預け入れることで、『信用』という担保を基に、何倍もの取引ができるということです。

ですから資金効率が非常に高い商品であるということが言えます。

 

一般株で150万円分の株を買う場合、当然の事ながら150万円の資金が必要となりますが、

日経225先物では、証拠金取引を採用していることで、約数十分の一の資金で取引をすることができます。

 

では、具体的に一般株と先物取引をほぼ同条件で比較した場合の必要資金量の差を表にまとめてみます。

※ミニ(mini)取引として算出(miniについては後ほど説明)

※日経225先物の取引単位の呼びは『〇枚』と言います。

一般株でいう『〇株』と同じイメージで結構です。

 

少しややこしいかと思いますが、元々同等の価値がある株を買うための必要資金が約20分の1で済むということです。

私達のような少ない資金で投資をする一般個人投資家にとっては非常に有利な条件となりますね。

 

ただ、メリットがあればデメリットも知っておく必要があります。

 

やはり、少ない資金で大きな取引ができるということは、

相場が思っていた方向と違う動きになれば、その分損失も大きくなります。

 

例えば、100万円の資金を持っていたとしましょう。

証拠金は値動きによって変動しますが、先程の表と同じく1枚あたりに必要な資金(証拠金)を7万5千円とします。

ということは、100万円資金を持っているわけですから単純計算として100万円÷7万5千円=最大13枚買うことが可能です。

 

ここで、損失の話を続ける前に、利益の計算についてお伝えしておいた方が分かりやすくなるかと思いますので先にご説明しておきます。

 

日経225先物の現在価格を先程の表の通り15,000円だったと想定します。

日経平均は日々おおよそ100円~200円程度の上下動を繰り返していますので、

例えば買った位置から100円上昇したとします

 

その時に発生する利益は、1枚あたり100倍の計算となりますので、

上昇分100円×100倍=1万円の利益ということになります。

 

そして先程100万円の資金に対して最大13枚買うことができるというお話をしましたが、

13枚保有していれば、1万円×13枚=13万円の利益になるという計算になります。

こんな感じですね↓

100万円の資金で一日で最大13万円の利益です。

何かドキドキしてくる金額になってきましたね!(^^)!

 

ただ、残念ながら、そんな計算通りいくわけがないというのがこのトレードの世界です。

 

まず、枚数計算についてですが、

先程100万円の資金に対して(証拠金7万5千円の時)最大13枚買うことができると言いました。

 

先程は100円価格が上昇した時の例でしたが、

50円分上昇した時は、((50円×100倍)×13枚)=65,000円の利益になります。

逆に、50円分下落した場合は65,000円の損失になりますよね。

 

ただ、利益の場合は単純にプラスに動いた分の利益を計算すればいいのですが、

マイナスになった場合は、

追証(おいしょう)と言われる追加証拠金を証券会社の口座に入れる必要が出てきます

 

いわゆる、持っている枚数(建玉という)に対して、

証拠金の額を常に維持しておいてくださいということなんですね

 

また、上の例では、実際の値動きによって損失が出た場合でしたが、

拠金の額が変動した時も同じことが言えます

証拠金額が引き上げられた時でも、建玉に対して維持できる証拠金の金額を口座に入れておく必要が出てきます。

 

ややこしいので、もう一度例をまとめておきます。

100万円の資金を入れている場合

建玉13枚×証拠金7万5千円=維持に必要な証拠金97万5千円

今の時点での余裕資金は100万円-97万5千=25,000円ですね。

 

値動きによって損失が出た場合

50円価格が下がった時は65,000円の損失になります。

余裕資金の25,000円では足りなくなりましたので追証が発生し、

不足分40,000円分を口座に追加で入れる必要が出てきます

 

 

証拠金額が引き上げられた場合

証拠金が7万5千円⇒8万円に引き上げられた場合、

13枚×8万円=104万円の維持証拠金が必要になります

4万円の不足になりますね。

この時点でも追証となり不足分4万円を口座に追加で入れる義務が発生します。

 

 

証拠金取引というのは、このような仕組みになっていますので、

その仕組みをしっかりと理解した上で使用していかなければいけません。

 

仕組みをしっかりと理解していると、先程の例の様に、

100万円の資金に対して13枚の建玉を保有するようなギリギリの取引はできません

 

例えば100万円の資金に対して半分の5枚~6枚程度の余裕を持つなどの対応をしていく必要があります。

 

6枚であれば、証拠金7万5千円の時×6枚=45万円ですから、55万円分の余裕ができますので、

例え100円逆行して損失になったとしても、-100円×6枚=-6万円ですからまだまだ余裕がありますね。

 

いずれにしましても、しっかりと内容を理解した上で、良い部分を上手に活用していくということが重要なポイントになってきます。

 

参考までに、証拠金に対しての枚数計算表(エクセルファイル)を付けておきますので、

以下よりダウンロードしてご自由にお使いください↓

対証拠金枚数計算表(損益計算).excelfile

 

 

特徴その④【ミニ(mini)取引がある!】

先ほどからminiという言葉が出てきておりましたが、2006年7月17日までは日経225先物miniという商品は存在せず、

今ではラージという名称で区分けされているものしか存在しませんでした。

 

ラージというのは、今までにご説明してきました、1枚あたり100倍の価値というものが、その10倍の1000倍になるというものです。

ということは、必要な資金も10倍必要になってくるということになりますね。

 

さすがに、そんな資金を持っている人も少ないということで、一般の個人投資家でも気軽に参加することができるように、

ラージの10分の1であるminiという商品が登場したわけです。

 

私たち資金力が乏しい一般個人は、基本的にはこの日経225先物mini』というものを使っていくことになります。

このminiという商品が出始めてから、一気に個人投資家達がこの日経225先物の世界に入ってきたとも言われていますね。

 

では、以下の表に改めてmini1枚の取引で得られる利益を確認しておきましょう。

 

 

特徴その⑤【一日に何度も取引ができる!】

現物株(現物取引)では、現物の受け渡しを完了させる前に、売り買いの差額で決済する差金決済が禁止されておりますので、

同一日内に同一銘柄で何度も取引をすることはできません

※但し保有している株がある場合は、保有株を売却し、他の株を購入することは可能です。

※信用取引は差金決済が可能

 

この日経225先物は現物取引とは違い、上記の差金決済を採用しておりますので、

同一日に何度も売り買いの取引きを行うことができる仕組みになっています

 

簡単には、取引(換金)内容の違いによって、

現物取引(一般株)⇒ 同銘柄で一日に一度しか取引が行えない。

日経225先物  ⇒ 一日に何度も取引ができる。

と理解しておいてください。

 

一般に言うデイトレーダーやスキャルピングといったスタイルを中心にトレードされている方にとっては、

非常に扱いやすいものであるということですね。

ちなみに私は、滅多なことでは一日に何度もトレードすることはありませんのであまり関係ありません。

多い時でも2回ですね(^^)

 

 

特徴その⑥【夜間取引(ナイトセッション)がある!】

一般株の取引時間は、

  • 前場:9時00分~11時30分
  • 後場:12時30分~15時00分

までのトータル5時間の取引時間となります。

 

一方、日経225先物では、ナイトセッションと言われる夜間取引が行わています。

では、時間帯について確認していきましょう。

  • ナイトセッション:16時30分~翌朝5時30分
  • ザラ場:8時45分~15時15分

までのトータル19時間30分の取引き時間となります。

 

夜間取引(ナイトセッション)があるので、これだけの取引時間の差があるということですね。

 

様々なライフスタイルの方でも、取引のし易い環境が整っていますので、

  • 日中はお仕事で忙しいけど・・・という方はナイトセッションの取引をメインに
  • 夜はどうしても時間が取れなくて・・・という方は日中の取引をメインに

という感じで、各自のライフスタイルに合った取引をすることが可能です

 

また、ナイトセッションにはアメリカなどの海外取引が行われますので、

何か動きが発生した場合は一般株では対応することができませんが、日経225先物では対応することが可能です。

これもリスク回避の面で有利に働いてきます。

 

 

特徴その⑦【売り買い両方の売買ができる!】

株式投資では、信用取引で行う『空売り』というものが存在します。

これは、価格が下がった時に利益を得ることができる方法なのですが、一般的には「売り(売りトレード)」という表現を使います。

 

株式投資ではこの信用取引ができる銘柄は各証券会社で決められています。

売りで利益を得ることができない銘柄もあるということですね。

 

一方、日経225先物では、同一日内に何度でも、買いで利益を上げたり、売りで利益を上げたりすることができるのも特徴の一つであります。

 

 

まとめ(私の総評)

先物取引と聞くと、一般的には怖い危険なイメージを持たれることが多いですが、私は全くそうとは思いません。

むしろ、資金の少ない私達小資金トレーダーにはかなりの強い味方になるかと思っております。

 

但し、今までお伝えしてきました通り、期限やレバレッジ効果がありますので、

きっちりとした資金管理と計画を立てておく必要があります。

 

資金管理と、しっかりとした手法や基準があれば何も恐れることはありません

 

資金30万や50万で一般株をしていても、資金の増えるスピードはたかがしれています。

しかも、しっかりとした手法や基準もなく取引していたらコツコツと資金を減らし続けるでしょう。

 

逆に資金が多く(1000万以上)あるような方であれば、一般株でも増やすことはできるかと思いますし、

手法にもよりますが、リスク面も少なくなるのでいいかと思いますが、

私も含め、それ以外の小資金トレーダーの方々は、この日経225先物取引を使う手はないかと思うぐらい良い商品だと思います。

 

とはいえ適当に売買していたら必ず痛い目に会いますので(それはどの投資も同じ)

しっかりとした手法や基準を持って上手に活用していきましょう

 

また、数年前まではラージ取引というものしかありませんでしたが、mini(ミニ)取引ができるようになり、

また、ナイトセッション(夜間)取引も朝方5時30分まで延長され、

取引や手法の幅も非常に広がりましたので、様々な意味で私たちに有利な商品になっていると思います。

 

 

以上でございますm(__)m

 


 

また、

  • 「こんなことが知りたい」
  • 「こんな疑問があったんだけど」
  • 「こういった時はどうするんだろう」

というような内容がありましたら、些細と思うようなことでも結構ですので、

こちらよりお気軽にお問い合わせください。

回答には少しお時間を頂くことになるかもしれませんが、可能な限り公開していきたいと思います!

 

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この記事を書いている人 - WRITER -
トレードで上手くいっていない方や、これから自分の判断だけでできるトレードを目指している方を対象に、独自のトレーダーズカリキュラムを使用し、勝てるトレーダーになるためのサポートを行っております。 私自身のサラリーマンから独立することができた、過程を基に様々な側面からサポートできればと思っております(^^)/

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