日経225先物トレード手法|省エネ技法の ”シンクロード手法” 効率良く学んで、効率良くトレードをする

 

ご購入後に得られること・学べること

2018/09/26

 

自分の判断でトレードができることを目指せる

『自分の判断でトレードができるようになるとこ・・・』

これはものすごく重要なポイントです。

 

シンクロード手法では、

『自分の判断でトレードができるようになる』とこを最終目的としております。

 

売買の最終的な判断は皆さんが行うことになります。

何かに頼ったトレードを行うのも一つの選択肢であるとは思いますが、

もしあなたが目先だけではなく、

長い目で見て、長期的に自分の判断だけでトレードをすることを目的とするなら、技術力を身に付ける必要があります

 

技術力とは、大きく分けて、2つです。

①具体的、実践的な教材を使用し、手法をしっかりと理解すること

②相場の値動きに対して、その手法をどのような場面で使用していくのかを体得すること

この2つを手に入れるための手法をご用意しております。

 

 

具体的な流れとしては、

まずオリジナル教材(手法)の内容を理解して頂くことから入り、

その理解した内容を、専用サイト内の毎日の解説で、その手法をいつどのように使用していくのか?

ということを学んでいきます。

詳細な学びの順序については、以下ページをご覧ください。↓

ご購入後の流れについて

 

オリジナル教科書の内容

1、基本を学ぼう!(基礎編)約80ページ分(動画解説付き)

【目次】

第1章 トレード分析の種類について

  • ファンダメンタルズ分析
  • テクニカル分析

●トレンド系のテクニカル分析

  • (4種類の説明)

●オシレーター系のテクニカル指標

  • (3種類の説明)

 

第2章 ローソク足の並びから見るトレンドの種類

トレンドラインを使用した3種類のトレンドパターン判定

●トレンドラインについて

●3種類のトレンドパターンについて

  • ①上昇トレンド
  • ②下落(下降)トレンド
  • ③横ばい(保ち合い、もみ合い)

●代表的なローソク足の並び

  • (5種類の説明)

●こんなローソク足が出現したら

第3章 日経平均  値動きの特徴

 


2、シンクロード手法(実践編)約140ページ分(動画解説付き)

【目次】

第1章 勝てるトレーダーになるための道筋

  • 最初の1ヶ月間
  • 2ヶ月目~
  • その後~練習売買
  • 練習売買~本格売買

第2章 ナビの設定をしよう!

  • 目的地の設定
  • 方向の確認(ズームアウト)
  • ズームイン
  • 到着予想時間

第3章 仕掛け方向(全体像)の絞り込み

具体的な絞り込み方法(ズームアウト)

  • トレンドの特定方法
  • ●●●●のトレンドレンジ特定方法
  • まとめ

第4章 仕掛け(エントリー)サインとその方法

  • 3種類のエントリー手法説明

第5章 利益確定の目途

第6章 実際の注文操作の仕方について

第7章 仕掛ける前の6つの準備

第8章 シーン別対処法

  • 上昇トレンド局面
  • 下落トレンド局面
  • 日足保ち合い局面
  • その他

第9章 一日の監視(チェック)の流れ

第10章 材料(経済指標)時の対応について

第11章 資金管理・必要資金

第12章 日経平均年間の大まかな動き

第13章 実践力を身に付けよう!(その他のルールとコツ)

  • 9ヶ条

第14章 チャート設定

用語集

 

専用サイト(解説)の基本的な内容

1、寄り付き前(朝7時半~8時頃)までに

その日の具体的な相場の見立てと、具体的な売買ポイントを挙げ、シナリオを公開します。

最初は私の解説をご覧頂いて、「この時にこの手法を使用するのか」ということを理解することから始め、

徐々に自分だけで私と同じ判断ができるようになって頂きます。

2、ザラ場終了後(16時~17時頃)

その日に発生したポイントのおさらいと、朝のシナリオ通りの行動ができたか、また注意点は何だったのか、など様々な側面から解説を行います。

この解説をご覧頂いて、自分自身の理解が合っていたのかどうかなどを確認し、トレードの精度をどんどん上げていきます。

 

《解説内容のイメージ》

ぼかしが多くて申し訳ありませんが、雰囲気だけでもご覧頂くためのに、日々の解説はこんな感じになっています↓

※内容のボリュームについては、その時の相場によって違ってきます。

1、寄り付き前解説                 2、ザラ場終了後解説

 

得た知識、得た技術、判断力は『一生の財産』になります。

ぜひ色々なことを吸収していってください(^^)/

 

 

どんな相場状況でも対応する力を見に付ける

相場は常に動いています。

そして、その時々の特徴が存在します。

まずは、「今がどのような相場状況なのか?」ということを明確に判断する力を身に付け、そして、その相場に合わせた対応をしていかないと、安定した勝ちに繋げていくことはできません。

 

対応する、ということは、必ずしも攻撃的なイメージでトレードをするだけではなく、何もしない『見送り』という行為も含まれます。

これもれっきとした対応力になり、資金を守るための防御策にもなります。

 

 

トレードにはビギナーズラックというものが存在します。

ビギナーズラックが発生する理由は単純で、たまたま自分の知っている手法がその時の相場状況に合致したからなのです。

 

そして、その時たまたま合致して勝てた手法(方法)を使い続けてしまいます。

(勝ったのですから当然ですよね)

相場状況が変わっていることにも気付かずに・・・

 

これが、ビギナーズラックの恩恵を受けた後に、それ以上のしっぺ返しを食らってしまう理屈です。。。

このことも、トレードで失敗してしまう大きな原因の一つになります。

 

それだけ『相場状況の判断とそれに合わせた手法の使い分け』が重要な要素になってくるというわけですね。

 

当手法では、シンプルな内容の教科書の基、相場の状況判断がしっかりとできるようになった上で実践を開始しますので、

負け(失敗)に対するリスクをより軽減することができます。

 

 

テクニカル分析が学べる

当手法では、日々の無料ブログを拝見して頂いてお分かりの通り、テクニカル分析を主とした売買(トレード)を行っていきます。

 

改めてテクニカル分析を簡単にご説明しますと、

企業業績や経済指標などを見て売買するのではなく、価格の値動きを示すチャートを使用して、その時の値動きの方向性を判断し、それに沿った売買をしていくというものです。

 

皆さんご存じの通り、値動きというのは、我々も含め、トレーダー達が売り買いを繰り返す行為によって上下の動きを生んでいます。

何も、企業の業績や企業自体が動かしている訳ではありません。

 

そして、その値動きには『規則性(特徴)』というものが存在します。

その特徴を基に、テクニカル分析を上手く使いこなすことで利益を上げていくわけですが、見極める精度が高ければ高いほど収益率も上がってきます。

 

ということは、規則性を見極める力を付ければ付けるほど、技術力がアップすればするほど、収益率が上がっていきますので、

『自分の頑張り、自分のスキルアップ次第』では、もの凄く可能性の秘めたものであるということが言えます。

 

当方では、オリジナル教材の内容を、日々の動いている相場と常にリンクさせていきながら分析力を高めていく独自手法を確立しております。

 

 

具体的な売買ポイント

価格だけで判断することはできませんが、市販されている数千円程度の本の中に具体的な売買ポイントを示す内容や、

「いつ、どのようになれば、どのようにして、この手法を使用し、どんな時は使用してはいけないのか」という実践的な内容を見つけ出すことは非常に困難です。

 

当然そこに間違った内容が書かれている訳ではありませんし、それらの本を否定するつもりも全くありませんが、それらの多くは、抽象的な内容のものばかりです。

これらは、様々な方を対象とする不特定多数の方に対して発信するという性質上、仕方のないことだと思います。

 

数千円程度の本を読んで実践で勝ち続けることができたら、そこら中億万長者だらけになってしまいますよね(^^)

ほとんどの方が、本を読んで実際に実践しようとした時に、

「んッ・・・」「何かが足りないような気がする・・・」

という状態に陥り、上手くいかないことが多いのではないでしょうか?

 

本屋さんで販売されている本やインターネット上での無料情報、動画などは、

あくまでも基本や基礎的なものであるという認識を持っておく必要があります。

 

その中で得た情報だけで、トレードをすると失敗してしまうリスクの方が多くなりますので注意しましょう。

これも、多くの方が失敗する原因の一つであると私は思っています。

 

しつこい程何度も言いますが、相場は常に動いています。

そして、その時々の値動きの特徴が存在します。

 

私が考える具体的な売買ポイントというのは、

『その時の相場状況に合わせて手法を使い分けること』

そして『この状況で、こうなれば、このようにして買う』という具体的な方法です。

 

当手法では、より具体性を持った売買手法をお伝えしていきます。

 

 

当シンクロード手法内でのトレード手法(イメージ)

ここでは、基本的なトレードのスタイルを簡単にお伝えしておきます。

  • エントリー回数 ⇒ 月10回未満程度
  • デイトレードではない(保有期間にはこだわっていない)
  • 相場に合わせてできるだけ玉を伸ばすイメージを持っている
  • 日足をメインチャートとし、エントリーポイントは分足に落とし込むトレードをしている
  • ロスカット設定は必ず行う(ロスカット設定の仕方記事参照)
  • 相場が始まる前までのシナリオ立てに力を注ぎ、場中はチャートをたまにチェックするだけ(その場の判断だけでトレードはしない)
  • 1トレードの利食い益は最大300円程度のトレードが中心

こんなイメージになります。

 

 

ご購入までの流れ

 

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